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やっぱりパフォーマンス?生電話の突っ込みにしどろもどろの三宅議員 ~テキストに起こしてみたw ~

【萌えよ!炎上キャッチャー】やっぱりパフォーマンス?生電話の突っ込みにしどろもどろの三宅議員。

今月12日、衆議院内閣委員会で応援傍聴していた民主党の三宅雪子衆院議員が転倒した事件から一週間。渦中の人が日本テレビの朝のワイドショー『爽快情報バラエティー スッキリ!!』で生電話インタビューに答えた。しどろもどろの三宅議員。そんな三宅議員に対してネット上でも容赦ない意見が続出している。

ネット上では朝早くから三宅議員がどんな発言をするのか注目が集まっており、巨大掲示板2ちゃんねるでも多くのスレッドが立っていた。

あまりの三宅議員の歯切れの悪さ、要領を得ない回答に、司会の加藤の「我々、この議題について長々とやる気はないんで、三宅議員、もう終わりにしましょうか」という言葉で電話は終了となったが、その時ばかりは三宅議員、このいたたまれない質問攻めから解放されると思ったのか、元気よく「ありがとうございました!」と答えていた。

ライブドアニュース TechinsightJapan 2010年05月18日22時30分
http://news.livedoor.com/article/detail/4776871/


テキストに起こしてみたw

スペランカー
※動画は削除済みのため画像のみ


加 藤 「お早うございます」

三 宅 「お早うございますぅ」

加 藤 「あのう、率直にお聞きしていいですか~?」

三 宅 「はい」

加 藤 「もう、失礼な話なんですけど~、僕あのVTR見てて、あの~、当たってないように見えるんですよ」

三 宅 「はい」

加 藤 「そ、その当たってるんですかねえ?こ、この時ですよねえ。これ。これ押した後に飛んでいるように見えるんですよ」

三 宅 「わたしぃ~~~~~~わぁ~」

加 藤 「はい」

三 宅 「あの~ぅ、事実としてぇ~」
 
加 藤 「ええ」

三 宅 「えとぉ、あの~~~~メラニカ第三者の、あの、力が、はたはたらいて・・・」

加 藤 「これ!これ見て下さい!これ!押してその後ですよねえ!」

三 宅 「・・・・・・」

加 藤 「って、見えちゃってるんですけど・・・はい」

三 宅 「あの~~ぅ、事実としてぇ~、その~、後ろからの力が働いて足がからまって、前に倒れたっていうのはホント事実なんですねぇ。あの~ぅ、でないと、これだけぇ、あのぅ、転ぶことも無いと思うんですよ。それに関しては党が、もぅ、あの~ぅ、ビデオ何回も何回も検証しましてぇ、あと周りのぅ、あの、その場にいた議員の方の話も聞き、まぁ、おそらく写真も検証してぇ、え~~~、あの~~~ヴ、判断下したことなので、あの、そこに関してわぁ、もう、ちょっとあたしは議論は終わったと思ってるんですねぇ。あの~ぅ」

加 藤 「いや!僕ねえ、これ見えないんだよなー!当たってるようにー!」

女子穴 「上半身は当たっていないように・・・」

テリー 「三宅さん!テリー伊藤です」

三 宅 「あぁ!こ、テリーさん、サンジャポオナニファミイィなのに、ひろいじゃないですかぁ~!はっはは、へへ」

テリー 「いや、酷くないですよ。あのね、三宅さん!」

三 宅 「はい」

テリー 「先日、あの、馳さんのですねえ、あの、ブログ見ましてですねえ、エレベーターの中で三宅さんと一緒になって、その時三宅さんがですねえ、運動不足なんで自分で転がっちゃったと、て、ゆーふーに馳さんと話してますよねえ」

三 宅 「はい」

テリー 「てー、もう一人共産党の宮本さんもですねえ、同じエレベーターに乗っていて、その話は私も聞いたと、ゆーふうになってんですけども、今の話ですとですねえ、ていうことは馳さんも宮本さんも嘘ついたことになりますねぇ!」

三 宅 「いえいえ、あの~ぅ、あたしは断じてそんな事は言っておりませんがぁ、あの~ぅ・・・」

テリー 「でも、二人は三宅さんからぁ、自分で転がったって聞いたっつってんですよ!」

三 宅 「あのぅ、短い時間の間の会話でしたのでぇ、あの~~~ぅ、昨日の内閣委員会でぇ、え~~」

テリー 「でもね、短い時間の会話と言ったって、すごく大切な事じゃないですかあ!自分で転がったのと、突き落とされたのは!」

三 宅 「あの~ぅ、言っておりません。自分で転んだというのは、言っておりません!」

加 藤 「言ってないということですね?」

三 宅 「はい。あの~ぅ、あたしわぁ、あの~ぅ、あ、ん、転んでしまったんですというところをぉ、あの~自分でという風に思われたのではないかと、いう風にぃ、えとぉ~~、あっ、そう思われてしまったんだなあという風に、あの~ヴ、思ってます・・・」

テリー 「あとねえ、あのいま国会でね、この、こーゆう事でぇ、グズグズしてるって、なんか国民から見るとみっともない感じがすんですよ!」

三 宅 「あたしもそう思います。もう、このぉ、あの~ぅ、この話はぁもう一刻も早く終わりにしてですねぇ」

テリー 「とは言ってもねえ、民主党の方でですねえ、甘利さんの事をですねえ、懲罰するとか言ってますよねえ。てことは、三宅さんがこーゆう形でえ、言ってるってことわぁ、これ続く様な気がすんですよ。甘利さんとのですねえ、話し合いっていう事は考えてないんでしょうか?」

三 宅 「あ、あの~ぅ、あちらからお話は特にありませんしぃ、あの~わたくしから言い出す事がどうかという事もありますし、まぁ、あの~ぅ、そこはちょっと、なんとも答えかねるんですけども、あの、二人で話し合いましょうと言って、話し合っていいのか、あちらも恐らく、あのぅ党のご判断があると思いますんでぇ」

テリー 「いやでもね、二人で話しあってですね、事を大きくしないって手もあるじゃないですかぁ。それ党を使うってことは、また事が大きくなるでしょう?」

三 宅 「あ、あのぅ、ですから、あのぅ、なぜ事が大きくなったかってゆーとぉ、そのぅ、あたしぃ、あの~ぅ
ま、委員会室から出た後にぃ、その、甘利、あの、んしゃあ、当該の議員がですね、あのぅ、まあ、みゃあさんい取り囲まれていてぇ、えとぉ~、あの~~ヴ、ご発言されていた内容を聞かされてぇ、まあ、あの~非常にちょっとショックを受けたんですね。あの、あたし、あそこに居たのは全くの応援傍聴で行ったので偶然なんですよ。はい。ですからあ~、その~~~ぅ、全くの偶然のあの場に居てえぇ・・・」

加 藤 「あの~、これまず、まあ、じゃあ、あの、何らかの形で足が引っかかって倒れましたと。そしてその後に打撲の具合って、どれぐらいのもんなんですか?」

三 宅 「えとぉ、打撲はですねぇ、えっと、あの~~~ぅ、やっぱりその日わぁ、よりわぁ、二日目三日目の方が、あの、出てくるじゃないですか」

加 藤 「あの、打撲で車椅子まで使うってのは、僕はいろいろあの運動とかもやってきたんで、あまりちょっと考えられないんですけど」

三 宅 「あ、そーなんです。あたしもメディアの人間なのでぇ、あのぅ、それは勿論よく分かってましてぇ、あの~ぅ、会館を出るときにぃ、まあ、スタッフがまず、えーとー、松葉杖を買ってきたんですねえ」

加 藤 「はい」

三 宅 「あの~、どうしてかといいますと、国会の医務室の、えと~、が、出払ってたんですよぉ」

加 藤 「ゴ、ゴメンナサイ!なんですかあ?」

三 宅 「国会の医務室の 松 葉 杖 があ~、出払っていたんです。今はなんかお怪我をされている方が・・・」

加 藤 「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!その前に、松葉杖いる状態だったんですか?その打撲というのは」

三 宅 「あ、えっと、あの松葉杖であの、え、あの、だいじょぶなん、あの松葉杖でもお、あの~ぅ歩けはするんですけれども・・・」

加 藤 「普通に歩くことも出来るんですよね」

三 宅 「あの~、普通にと言いますか、あの、車椅子を~あの~ぅその時使ったのは、周囲がぁ距離が長いんです、すごく。その、会館から議場までが」

加 藤 「いやでも、打撲で車椅子と松葉杖使ったのは、パフォーマンスって言われてもしょうがない部分はあるんじゃないですか?」

三 宅 「あの~、ホントにパフォーマンスって事は全くありませんし、わたくしわぁ、あの~、そのように見えるのが、一番ホントに、あの、不本意なので、その、あの、車椅子わぁ、わたくしもスタッフにぃ車椅子で行くとそうしたご批判があるから、絶対に車椅子は使いたくないという話をしてたんですよ」

テリー 「だったら、使わなければよかったんですよ!」

三 宅 「いや、あの、ですけれども・・・」

テリー 「周りのせいにしたってしょうがないじゃないですか。決めんのは自分なんだから!」

三 宅 「いや、それで、距離が長かったのと、本会議の時間もありますよね、あの、それで、あの~ぅ、仕方なく使ったんですけれどもぉ、お~~~~ヴ、あのせめてね、あのぅ、ぶら下がりとかの会見の時に降りたらよかったなって、いま反省点として、あの~、あたしわぁ、思っていますぅ」

加 藤 「わかりましたあ!もう時間もないんで、あの現状怪我の具合どうなんですか?」

三 宅 「あ、今わぁ、ああ、痣自身は、あの~あるんですけども、ま、当然打撲ですのでぇ、あの、あの、日々、あの~ヴ、日々良くなってきてはいます」

加 藤 「もう大丈夫ということですね?」

テリー 「もう、早く甘利さんと和解してくださいよ!」

三 宅 「あ、あの~ぅ、ですから、わたくしは元々喧嘩をしているつもりもありませんし、あの~ぅ、お名前も極力、不本意に、最初は出してしまったんですが、その後ぁ、け、ま、あの~ぅ事務所に人間にもぉ、徹底してるんですけどもぉ、ま、けっして、え~当該議員のことに関しては、もう、あの、悪く言わない、わたくしも・・・」

加 藤 「あの、我々もこの議題について長々やる気もあんまないんで、もうちっと、三宅議員も終わりにしましょうか、これは?」

三 宅 「はい、ありがとうございます。えと、あr・・・」

加 藤 「朝からありがとうございます!」


何気に時間かかった・・・・・・。


※mixiより転載

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